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![]() @あだちを御覧の皆様、あけましておめでとうございます!!! @あだちは始めてのお正月を迎えました。応援して下さった皆様のおかげです。 21世紀の最初の今年が、皆さんにとって良い1年でありますようにとの願いを込めて 今回の探検隊は前回から引き続き【千住七福神めぐり 後編】をお送り致します。 |
![]() ▲七福神めぐりMAP |
■風の冷たさが身にしみる位に冬らしくなってきたある11月の午後、管理人は北千住へと向かいました。@あだち開設初のお正月に向けて、千住七福神めぐりをしようと思ったのです。 ■インターネットでバーチャルお参り。冬は寒いから外には出ない!という方も、七福神の皆さんにごあいさつできますよ。 |
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■幸福の福、身分を表す禄、寿命を意味する寿の三文字からなる道教の長寿神である福禄寿。南極星の化身であるとされ、中国の人々の間では、かなり熱い信仰を受けていました。 ■鶴に乗り、自由に世界中を飛び回り、道を教える「鶴上の仙人」とも言われています。その姿にあやかって、海外旅行や留学先での安全、平穏を守ってくれる神様としても人気がある様です。 |
![]() やさしそうなお顔なんです。▲ |
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所在地/千住1-2-2 ●日光街道から千住神社と逆方向に歩いて、少しのところにあります。 |
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■学業成就のご利益がある毘沙門天。甲冑を身につけ、左手に宝塔、右手に金剛棒を持つ勇ましい姿から、戦闘の神様として信仰を集めました。上杉謙信が丸に「毘」の字をかたどった戦旗を使用していたと言う話も有名です。 ■ただ、戦闘の神様がなぜ福の神が集まる七福神の一員となったのかは未だ歴史上でも謎となっているのです。 |
![]() 恐いですよ、顔。▲ |
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所在地/千住2-11 ●不動院を出て、駅前通り商店街の方向に向かって少し歩くと、すぐあります。赤い門が美しいお寺です。 |
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